
みなさんおはようございます。
経済的自由を目指す森田です。
愛する妻と3人の子どもと楽しく幸せに暮らしています。
私も妻も小柄なのでこどもも皆小さめです。
第2子が成長曲線ギリギリなので、最近は気休めですがこどミルを毎朝飲ましています。
いちごミルク味が好きなので喜んで飲んでくれます。
しっかり飲んで大きくなって欲しいですね。
そんなこんなで、こどもの食事にも気をつかうようになったので、食費がかかるようになりました。
9月の家計は食費だけで10万円近い金額となってしまいました。
これはまずいですね。
5人家族とはいえ、幼児ふたり、乳児ひとりの5人構成なので今から食費が10万円かかるようでは先が思いやられます・・・
ということで、9月の家計を見ていきましょう。
9月家計は80万円超の黒字

9月の家計は
収入 1,088,856円
支出 275,881円
差引 812,975円
となりました。
収入は先日書きましたが時計を売却したのが大きかったです。
また、私の育児休業給付金が支給されました。
ありがたいことです。
では、詳細を見ていきます。
収入の部
9月の収入額は1,088,856円となりました。
内訳は
時計売却 約60万円
売電 約1万円
投資関係 約24万円
育休給付金 約19万円
ライター 約4万円
となりました。
時計売却は今回限りです。
来月以降は収入は大きく減っていきます。
育児休業給付金は今月は私の分だけですが、おそらく来月以降妻の分も支給されると思うのでふたり分を合わせれば育児休業給付金だけで生活できそうです。
我が家の場合もともと、私の給料だけで生活していましたので、育児休業を取得しても世帯としての収入はむしろ増えることになります。
ほんとにありがたい制度ですね。
投資関係は月20万円も稼げたら十分です。
引き続き地合に助けられ収入を得られていますが、配当以外の部分も大きいので当てにはできません。
伸ばしたいライター収入は育児で時間があまり取れず、3万円前後で停滞しています。
時間をうまくつかっていきたいですね。
支出の部
9月の支出額は275,881円となりました。
内訳です。

携帯料金には自宅のネット料金を含んでいます。
なんといっても食費約10万円が目立ちますね。
せめて6万円ぐらいまでは抑えたいです。
私が働いていた時は昼食あまり食べていなかったので、育休を取ったことで家族で昼ご飯を食べるようになった分増えているということもあります。
しっかりと食費の中身を見て来月以降の節約に繋げたいです。
あとは、特例的な支出として税金が4.5万円あります。
これを除くと支出額は23万円程度になりますので、全体の金額としては概ね問題ありません。
育児休業給付金はおおよそ半年たつと支給額が減るので、それを見越して支出額を落としていきたいですね。
金額的には大幅な黒字となりましたが、一時的要因が大きいので気を緩めずにしっかりと家計を管理していきます。




9月の家計は
収入 1,088,856円
支出 275,881円
差引 812,975円
となりました。
収入は先日書きましたが時計を売却したのが大きかったです。
また、私の育児休業給付金が支給されました。
ありがたいことです。
では、詳細を見ていきます。
収入の部
9月の収入額は1,088,856円となりました。
内訳は
時計売却 約60万円
売電 約1万円
投資関係 約24万円
育休給付金 約19万円
ライター 約4万円
となりました。
時計売却は今回限りです。
来月以降は収入は大きく減っていきます。
育児休業給付金は今月は私の分だけですが、おそらく来月以降妻の分も支給されると思うのでふたり分を合わせれば育児休業給付金だけで生活できそうです。
我が家の場合もともと、私の給料だけで生活していましたので、育児休業を取得しても世帯としての収入はむしろ増えることになります。
ほんとにありがたい制度ですね。
投資関係は月20万円も稼げたら十分です。
引き続き地合に助けられ収入を得られていますが、配当以外の部分も大きいので当てにはできません。
伸ばしたいライター収入は育児で時間があまり取れず、3万円前後で停滞しています。
時間をうまくつかっていきたいですね。
支出の部
9月の支出額は275,881円となりました。
内訳です。

携帯料金には自宅のネット料金を含んでいます。
なんといっても食費約10万円が目立ちますね。
せめて6万円ぐらいまでは抑えたいです。
私が働いていた時は昼食あまり食べていなかったので、育休を取ったことで家族で昼ご飯を食べるようになった分増えているということもあります。
しっかりと食費の中身を見て来月以降の節約に繋げたいです。
あとは、特例的な支出として税金が4.5万円あります。
これを除くと支出額は23万円程度になりますので、全体の金額としては概ね問題ありません。
育児休業給付金はおおよそ半年たつと支給額が減るので、それを見越して支出額を落としていきたいですね。
金額的には大幅な黒字となりましたが、一時的要因が大きいので気を緩めずにしっかりと家計を管理していきます。

