育休サラリーマンの株式投資ブログ

株式投資を中心としたお金にまつわるあれこれについて紹介します。 保有銘柄 日本株 2337 6035 4434 3915 2477 1489 海外ETF SPXL VEU TMF BNDなど

2021年06月

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来年、2022年4月に東証の市場再編が予定されています。

再編により現在5つに分かれている市場は3つになる予定です。

その中でも最上位の市場として位置づけられているプライム市場に上場するため多くの企業が動き出しています。

今回は東証の市場再編とプライム市場の基準、企業の動向などについて紹介します。続きを読む

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みなさんおはようございます。

経済的自由を目指す投資家の森田です。

【3915】テラスカイがクラウドサービスの導入実績が5,000件を突破したと発表しました。

テラスカイはSalesforceやAWSなどのクラウド導入支援・開発を行っている企業です。

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みなさんこんばんは。

経済的自由を目指す投資家の森田です。

配当金が入ったこともあり、余裕資金ができましたのでジュニアNISA口座でリバランスを兼ねて追加投資を行いました。

購入したのは
eMAXIS Slim 全世界株式
iFreeレバレッジS&P500
雪だるま(新興国株式)
の3つの投資信託です。

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みなさんこんばんは。

経済的自由を目指す投資家の森田です。

ジュニアNISAは2023年に廃止が決まり、従来引き出しは子が成人するまでできなかったのですが、廃止以降は引き出し可能となったことで口座開設が増加しているようですね。

私としては子どもが成人する(現在は20才ですが18才になる予定)まで引き出しできないというのは、資産形成の面からすればむしろメリットだと考えていました。
財形貯蓄と同じ考え方ですね。

ジュニアNISAは制度終了後も成人するまでは継続管理勘定にて非課税で保有を継続できますので、長期投資を前提として運用しています。

現在、第2子のジュニアNISA口座ではSPXLとVEUに投資し全世界株式へレバレッジをかけていますが、先日リバランスを兼ねてVEUを買い増ししました。

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信用貸株を知っていますか?

信用貸株は楽天証券が提供している保有株を貸し出すことで金利を受け取ることができるサービスです。
通常の貸株と異なるのは信用取引の代用有価証券を貸株ができるという点にあります。

保有株を売却するわけではなく、貸し出すだけで金利が受け取れるのであれば魅力を感じる人も多いでしょう。
今回は信用貸株の金利やデメリット、貸株の違いと注意点を紹介します。

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